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NPO法人・宇宙船地球号・山本敏晴のサイトへようこそ。Earth
the Spaceship ETS。山本敏晴ブログ、ツイッター、未来の国際協力師、PC版CSR、携帯CSR、ツバル、mixi
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「高知県高知市、文化プラザで講演」2010/08/04/
高知で講演をやります。8月4日(水)13時半より15時半。高知市 文化プラザ かるぽーと 大ホール。〒780-8529 高知県高知市九反田2-1。主催:四国地区人権教育研究協議会、(社)高知県人権教育研究協議会。お問い合せ
TEL(088)834−2460 大平。一般公開。 |
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「ブルキナファソの大切なもの」2010/08/01-08/09/
青年海外協力隊でブルキナファソに派遣されてた宮澤久美子さんが「アフリカ子どもの絵展〜大切なものは何ですか?」を長野県内の数か所で開催。一つは、8 月 1 日(日)〜 9 日(月)長野市もんぜんぷら座 2 階ミニギャラリーにて |
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「企業の社会的責任(CSR)ランキング2010公開」2010/07/
今年度版の「CSRランキング2010」を公開致します。今年度版の特徴は、消費者が使いやすいように配慮したことです。1)コンビニ、食品スーパー、家電量販店など、8つの状況に応じて購入可能な商品を分類致しました。2)商品の検索機能を強化し、例えば、ポテトチップ(を作っている企業)に関して知りたい場合、ポテチなどの略称でも検索頂けます。3)企業名でも検索できるようにしました。4)パソコンで閲覧するためのパソコン版と、携帯電話で閲覧するための携帯版の両方を同時に制作しました。なお、スマートフォン(iPhon等)の方は携帯版でなく、パソコン版をご覧下さいませ。ご意見・ご批判はこちらへお送り下さい。info@ets-org.jp |
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「国際協力師になるために、第八刷りが発売へ」2010/07/01/
ボランティアではなく、プロとして国際協力を行う、国際協力師への道を紹介した、ハローワーク的な本が、再び増刷。こちらへ。 |
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「ツイッターを山本敏晴が実験的に始めました」2010/07/
インターネット上で、140文字以内の短い「つぶやき」を日記のように掲載してゆく「ツイッター」が流行しています。広報・啓発するためのメディアとしての可能性を探るため、事務局長・山本敏晴が実験的にその使用を初めております。ご興味のある方は、こちら(通常のツイッター)とこちら(ブログ形式のツイッター)へ。 |
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「ニコンサロン写真展HIVとともに生きる子どもたち」2010/09/14/
今週、新宿ニコンサロンにて、写真展「HIV/エイズとともに生きる子どもたち」を開催します。2010年9月14日(火)から9月27日(月)、午前10時から午後7時まで。新宿西口から徒歩5分、小田急ハルクの隣りのビル、新宿エルタワー28Fです。入場無料。日曜もやっています。詳細はこちらへ。 |
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「ケニアのHIV写真絵本が静岡県の夏休み推薦図書に」2010/06/01/
静岡県で中学生向けの本として、夏休み推薦図書に「HIV/エイズとともに生きる子どもたち ケニア」が選ばれました。こちらへ。 |
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「国際協力を実際に行っている人のインタビュー集」2010/06/01/
国連系、政府系(JICA、在外公館)、民間系(NGO、開発コンサルタント)など、実際に国際協力を行っている方、あるいは行う直前の方へのインタビューを、現在、山本敏晴のブログに連日アップ中です。ご興味のある方は、こちらへ。 |
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「ツバル写真絵本が厚木市立中央図書館のおすすめに」2010/06/01/
厚木市立中央図書館の小学校5,6年生向けの「しらべる・あそぶ」本として、「地球温暖化、しずみゆく楽園ツバル」が紹介されました。こちらへ。 |
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「大切なもの、ルーマニアの絵と写真展」2010/05/22-06/10/
朝日新聞・東京本社、コンコースギャラリーでルーマニア写真展が展示されます。新宿ペンタックスフォーラムに展示されたものと同じ内容です。山本は不在です。
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「教育新聞で、国際協力師が紹介」2010/04/22/
職業としての国際協力の世界を、学校の先生向けの新聞で紹介。1面の「円卓」というコラムで1000文字程度。
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「長崎にて被爆者と若い世代の取材、三度め」2010/05/11-14/
大切なものの絵を世界中の人々に描いて頂く、「お絵描きイベント」の「日本編」の写真絵本を製作中です。長崎は3回目の取材です。
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「ルーマニア観光局で写真展が紹介」2010/04/03
ルーマニア政府の公認で運営されているルーマニア観光局のホームページで、写真展を紹介して頂きました。こちらへ。 |
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「日本医事新報、トップページに寄稿」2010/03/10/
週刊「日本医事新報」の第1ページにある巻頭コラム「プラタナス」に寄稿しました。題名は「国際協力師、プロとしての新しい職業」。是非ご一読を。今回は医師・医学生向けです。さらに興味のある方には、こちらのコラムもお読み下さいませ。
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「よしもとばなな様のブログで紹介」2010/03/09/
「キッチン」・「つぐみ」などが映画化されている著名な作家・よしもとばなな様が「世界で一番いのちの短い国」を読んで、その感想をブログに書いて下さいました。こちらへ。3月9日付けです。
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「HIV写真絵本が全国図書館協議会選定図書」2010/03/10/ ケニアのHIVエイズに関する写真絵本が、全国学校図書館協議会の選定図書に選ばれました。
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「国際人流に、HIV/エイズの世界の現状を寄稿」2010/03/03/
法務省所管の公益法人「入管協会」の広報誌「国際人流」に寄稿しました。「HIV/エイズ・世界と日本の現状」国際人流2010、3月号、p26−29 |
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「土門拳賞にノミネート、ケニアHIV写真絵本」2010/02/11/
写真界における最高の賞である「土門拳賞」に、「HIV/エイズとともに生きる子どもたち ケニア」がノミネートされました。最終選考で惜しくも受賞には至りませんでしたが、ノミネートされただけでも栄誉です。詳細は、こちらへ。 |
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「JICAワールドでケニアHIV写真絵本が紹介」2010/02/11/
国際協力機構(JICA)が毎月発行している「JICA's World」の中の、「イチオシ」にて、「HIV/エイズとともに生きる子どもたち ケニア」が紹介されました。読者プレゼントの対象にもなっているようです。こちらとこちらへ。 |
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「ツバル写真絵本の感想文の表彰式」2010/02/05/
青少年読書感想文全国コンクールで最優秀賞を受賞した小学三年生が題材にした本は、当法人の「地球温暖化、しずみゆく楽園ツバル」でしたが、この日、都内で皇太子さまを迎えて表彰式が行われました。詳細は、こちらとこちらとこちらへ。 |
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「青年海外協力隊、応募のための最強ガイド」2010/
ブログ内の「青年海外協力隊の良し悪し 5,455字」のアクセス数が圧倒的に多いため、このたび、青年海外協力隊の現状と、その応募の詳細を更新しました。
青年海外協力隊、直前ちいちゃん1、職種と案件と健康 9224字
http://blog.livedoor.jp/toshiharuyamamoto128/archives/65333399.html
青年海外協力隊、直前ちいちゃん2、住民参加と現職参加 7674字
http://blog.livedoor.jp/toshiharuyamamoto128/archives/65333408.html
青年海外協力隊、直前ちいちゃん3、論述試験と面接試験 7175字
http://blog.livedoor.jp/toshiharuyamamoto128/archives/65334394.html
青年海外協力隊、直前ちいちゃん4、面接官と技術補完 3748字
http://blog.livedoor.jp/toshiharuyamamoto128/archives/65334703.html
青年海外協力隊、直前ちいちゃん5、ドミ隊員と旅行隊員 5933字
http://blog.livedoor.jp/toshiharuyamamoto128/archives/65334769.html
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「ツバルの真実、地球温暖化を超える衝撃(仮題)」2010/
当法人の特徴は、国際協力にしろ、環境問題にしろ、初心者向け、中級者向け、上級者向けの3種類のメディア(書籍や映像作品等)を作っていくところにあります。そしてついに、環境問題の上級者向けの「文章の本」を制作開始。ツバルで起こっている環境問題は、地球温暖化による海面上昇でツバルが沈む、などという単純なものではありえません。人類と地球との、両者の存亡をかけた激突。テレビでは決して描かれない、その衝撃の事実を、科学的な知見をもって、ここに公開。 |
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「被爆者をテーマ、お絵描きの協力者募集」2010/
2010年、被爆をテーマにして、日本で描かれる「大切なもの」の写真絵本化を予定。広島・長崎の高校生または大学生の方と、全国にお住まいの被爆者の方のご協力をお願いしております。詳細はこちらへ。 |
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「映画ツバル2、製作中止。」2010/
関係各位には申し訳ありませんが、制作を中止致します。山本の体調不良や予算の問題等もありますが、最大の理由は、地球温暖化において緩和策(CO2削減)が、もはや意味がなくなる可能性がでてきたためです。詳しくは、こちらへ。 |
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「コロンビア、麻薬の取材、協力者募集」2010/
子どもたちに「大切なもの」の絵を描いてもらう「お絵描きイベント」を世界中(60か国以上)で実施中ですが、次に南米のコロンビアにおいて、麻薬をテーマに書籍を作成することを検討中。現地での麻薬に関する実情を、取材させて頂けるNGO等を捜しております。ご紹介頂ければ幸いです。info@ets-org.jp |
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「読売新聞にCOP15終結へのコメント掲載」2009/12/19/
読売新聞・夕刊に、気候変動枠組み条約の第15回締結国会議で「承認」された内容に対する、山本のコメントが掲載されました。こちらか、こちらへ。詳細。 |
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「朝日小学生新聞で、HIV写真絵本が紹介」2009/12/19/
ケニアの「HIVとともに生きる子どもたち」の写真絵本が、「子ども記者による本の紹介」のコーナーに掲載されました。朝日新聞の販売店などで購入可能です。 |
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「紀伊国屋書店の週間ベストセラーで第一位」2009/12/07/
写真絵本「HIV/エイズとともに生きる子どもたち ケニア − あなたのたいせつなものはなんですか?」が、週間ベストセラー(11月30日〜12月6日、紀伊国屋書店・新宿本店〉の単行本部門で第一位になりました。詳細はこちらへ。
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「外務省の「国際協力新聞」から取材」2008/10/03/
政府開発援助(ODA)の広報紙である「国際協力新聞」から取材を受けました。トップページの「people」にインタビューが掲載。 |
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「宇宙船地球号の収支報告書・事業報告書」2010/
収支報告書と事業報告書です。収支報告書の2005年と2006年と2007年と2008年と2009年は、ここです。事業報告書の2005年と2006年と2007年と2008年と2009年は、こちらです。当法人は、募金や会費のすべてがプロジェクトに使われており、スタッフの給与には一切なっておりません。 |
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「宇宙船地球号の認証と、法人登記」2004/12/21/
2004年9月24日に東京都庁に特定非営利活動法人(NPO法人)の設立を申請。同年12月21日に認証(4475)。2005年1月25日、東京法務局において法人登記。当法人は政治・宗教的に偏らず中立です。定款の一部は、こちら。 |
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